
私の中学時代からの友人で今、ラオスで生活している人がいます。旦那さんが国際協力事業団のシニア海外協力隊(っていうんですか?正式名称を知らなくて違っていたらすみません...)でラオスに行っているためです。
で、送ってくれたのが、この写真です。
私はこれみて、ラオスに行きたくなりました。地球って広いんですねえ。これはキアットニョン湿原というところで、「湿原」なので、この真ん中の人は船にのっているのだそうです(!)。で、見渡す限りの湿原に水牛が「放牧」されているんだそうです。うわ〜、見てみたい!
この下には、私がなごんだ写真の数々をおすそ分けします。
(撮影はすべて西村靖夫さん)

同じくキアットニョン湿原朝日。

水牛....。

美人さん揃い。

ラオスの国花「チャンパー」咲くときにきれいな良い匂いがするそうです。

最後ですが、私はこの写真が大好きです。男の子ってヤツはどこの国でもこうなのね...。それにしてもこの虫、でか。。

